こんなお悩みはありませんか?
弊社のAI計測チーム×物流の専門家がご支援いたします。

CLO・物流企画部門 様

  • 改正物流法への対応として、荷待ち時間の把握や、それに基づいて改善活動を進める必要がある。
  • 企業全体としての報告が必要となるが、元になるデータを各工場・倉庫などに請求するも、粒がそろっていない。
  • 現場で何が起きているのか、どこから手を付ければよいのか分からない。

    車両の入退場状況、待機列、バース利用状況、荷役作業状況などをタイムスタンプ付きで可視化し、物流現場の実態把握を支援します可視化した情報は、改善案を見つけ出すための検討材料となります。弊社の物流コンサルタントから改善施策のご提案も可能です。最終的には施策の前後比較に定量的な情報は必須となります。

施設責任者(工場・倉庫・物流センター)様

  • CLOから荷待ち削減を求められる一方で、現場の運営状況も良く把握しているため、説明に困っている。
  • 細かいデータが揃っていないため、現状についての説明が出来なかったり、改善の打ち手を検討出来ずにいる。
  • 改正物流法対応をきっかけに、感覚論ではなく客観的なデータで状況を把握・説明できるようにしたい。

    物流センター内外の車両滞留状況やバース利用状況、荷役作業の稼働状況を客観的なデータとして収集・分析します。現場では荷待ちと見なされている時間の中にも、荷役や積込準備、車両集中など様々な要因が含まれています。それらの実態を可視化し、荷主との協議や改善提案の根拠となるデータを提供します。

現場責任者・オペレーション管理者 様

  • 改善に向けた実態把握が必要だと思っている。
  • 法対応のためにデータ取得が必要と指示されているが、現場の負担をこれ以上増やしたくない。
  • 倉庫内に溜まりがちな荷物についてアラート上げたり、適切な搬入先を遠隔で把握したいなど、デジタルの力を借りたいと思っている。

    カメラやセンサーによる計測など、現場担当者の負担が少ない方法で物流現場の実態を把握します。車両の流れ、待機発生状況、荷役作業にかかる時間、バース利用率などを分析し、どこにボトルネックが存在するのかを明確化します。リアルタイムな分析結果の活用による、さらなる作業負荷軽減も検討いたします

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